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2008-02-15

時事斜断 「サンブラスの輝かしい夜明け」




                     坂本邦雄

2月3日はパラグアイの鎮守神サンブラス(San Blas)
の聖日である。その前の2日はカンデラリアの聖燭節
(Candelaria/聖母マリアが受胎告知を受けた2月2日)で、
カトリック教会は恒例の各礼拝ミサを行うのが習わしである。

然し、パラグアイ近代史に刻まれた1989年の2月2日の
夕刻から 翌3日の早暁にかけては、当時パラグアイで何人すら
思いもよらぬ大事件が起きたのである。
つまり、約35年間も非道な原始的圧制政治の下に、
国民を長らく悩ませた思想的にも時代遅れのストロエスネル政権が、
お互いの息子・娘夫婦の親同士(Consuegros)の関係だった
アンドレス・ロドリゲス騎兵中将の率いる反乱軍の決起に依って
意外に脆くも崩壊したのであった。

絶対権力を一身に集めたアルフレド・ストロエスネル大統領に
しては実にアッケない結末では あったが、
この蜂起が長期の内乱にまで発展しなかったのは幸いであった。
それと言うのも、クーデターの舞台となった大統領親衛連隊の
兵隊達の多くが、恰(あたか)も前述の宗教祭の休みに非番で
外出していた処を狙ってチャコ(セリート基地)の
騎兵機械化部隊が出動して襲った為であるが、
それでも200人とも300人以上とも云われる将兵が
(ついぞ公式な発表は無かったが)、激しい銃撃戦で死傷した。
急を知って親衛連隊内の参謀本部に長男グスタボその他と
共に避難したストロエスネル大統領は、そこで戦闘服に
重武装した決死のリノ・オビエド大佐(当時)に降伏を求められ、
最初は一度自宅へ戻り、後はその足で騎兵連隊へ
行くことを望んだが、実際はアンドレス・ロドリゲス将軍が
反乱軍の指揮を執る第一軍団司令部に保護され、
そこで初めてストロエスネルは完全に実権を失った真相を思い知り、   
ロドリゲスの面前で大統領辞任状にサインした。

かくして、ロドリゲス将軍は2月3日早暁、決起軍が放送を
許していた唯一の「ラジオ・プリメロ・デ・マルソ放送局」を
介して、ストロエスネル打倒クーデターの目的を成功裡に
成就した声明を内外に宣言したのであった。

こうして、重苦しくて息が詰まりそうに感じていた
長期独裁政権の悪夢から醒めた多くの国民は、
「サンブラスの輝かしい夜明け」を迎えて、
正に何十年振りかで自由の空気を思う存分に
胸一杯吸い込んだのであった。

パラグアイ国を我が封土の如く思うに任せ、
強権を欲しい儘にして長期に亘り治めて来た
ストロエスネルにして見れば、“飼い犬に手を噛まれた”
思いで甚だ無念の極みだったろうと察せられる。

第一軍団司令部で抑留中、最初ロドリゲスは近隣国では
後々が面倒なので、第一案としてアメリカのマイアミを
亡命先に充てる考えだったらしいが、ストロエスネルは
“イングリッシュが出来ない余を英語圏に
追いやって如何(どう)する積もりだ”と反対したので、
結局は昔からストロエスネルと関係の深かったブラジルが    
選ばれ、クーデターの2日後の5日午後3時半には、
旧パラグアイ航空LAPの特別機でブラジルへ追放された。

磐石の政権の座から滑り落ちた為政者の哀れな末路である。
思うに功罪相半ばするストロエスネル政権ではあったが、
一番の問題はその専横政治の“民衆暗愚化”の下で有意の
後継人材が育たなかった、又は“出る杭は打たれた”事である。
その余りにも長すぎた独裁政権が残した後遺症の影は、
ストロエスネル失脚後のロドリゲス、ワスモシ、クバス、    
ゴンサレス・マキや現ニカノル・フルトスの各歴代政府の
代になっても未だに完全には拭い切れず、惰性的に民主政体へ
移行の“試行錯誤”を続けているのである。

かっては飛ぶ鳥も落とす勢いを誇ったストロエスネル政権が
崩壊してから既に19年の歳月が流れた。
伯国ブラジリア市で長男グスタボ元空軍大佐に付き添われ、
寂しい亡命生活を送っていたストロエスネルは、
夫人ドーニャ・エリヒアの葬儀の際にも帰国は許されず、
一度もパラグアイの地を再び踏む事はなく、
ついに2006年8月16日に老衰で94歳の生涯を終えた。

革命政府の初代大統領を務めたアンドレス・ロドリゲス将軍
(大将に昇進)も、アメリカで1997年に結腸癌の手術の
経過が悪くて死亡した。享年74歳だった。
(一説には、CIAやFBIからパラグアイ麻薬カルテルや密輸団の
首領と睨まれていた為に体よく始末されたものとも云われている)。

今年は閏年(うるうどし)で、パラグアイ新時代の
「輝かしい幕明け」より19年目に当たる。
物識りに依ると過去毎閏年には珍しい事が多く起こっていると云う。
干支では子年で中国の人達は縁起が良いと云う。
となれば来る4月20日の全国総選挙戦では新進の最も信望に
値する次期大統領が選ばれ、8月15日に予定の政権交代では、
これ迄にポスト・ストロエスネルの歴代政府が完遂出来なかった   
懸案の政体改革を、今度こそは成し遂げ得る新民主政権の誕生を
是非とも望みたいものである。




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tag : 2008年2月15日号 政治 ストロエスネル パラグアイ

2008-01-31

時事斜断ー「女性政権の到来か?」




                       坂本邦雄

昨年末来、赤党コロラドの次期公認大統領候補者の指名争いが、
ニカノル・ヅアルテ・フルトス大統領の推す「リスタ-5」の
前文部文化大臣ブランカ・オベラル女史と、「リスタ-4」の
対立候補者ルイス・カスティグリオニ前副大統領との間で
激しい接戦となり、12月16日当日の投開票では両陣営共に
各自が早々と勝利を宣言した。しかし、お互いに相手の選挙不正を
攻撃し、形勢は多少ブランカ・オベラル女史側に有利と見えたが、
これをカスティグリオニ派は認めない為に、赤党選挙管理委員会は
ブランカ・オベラル女史当選の決定公表を控え、
問題のネックと化したアスンシオン市の赤党第18支部管轄の
重要選挙区に限って、補正再予選を12月30日に
やり直す事にしたのは周知の通りである。

この結果はカスティグリオニ氏が執拗に主張していた通り、
同選挙区に於ける勝利が確認されたが、全国にわたる総票集計では
アスンシオン市、セントラル県、プレシデンテ・アジェス県、
カアグアス県、カアサパ県、アルトパラナ県を除く
他の13県では「リスタ-5」のブランカ・オベラル&
カルロス・マリア・サンタクルスの正副大統領候補コンビが、
4020票の差で「リスタ-4」のカスティグリオニ派を制した事が 
1月21日(月)に“選管当局”に依り発表され、
翌22日19:00時、赤党本部で開催された党大会で正式に
赤党公認次期正副大統領候補者として夫々宣言を受けた。

なお、「リスタ-5」を構成したブランカ派の地方県知事、
県会議員、自治体(市長/市会議員)や国会議員等の各立候補者も
公認された。

 赤党公認次期大統領候補に決まったブランカ・オベラル女史は、
「この上はリスタ-5もリスタ-4又は他の派閥リストも存在しない。
コロラド党員たる皆は過去の確執を忘れ、今度は“リスタ-5”に
代わった吾が新“リスタ-1”を中心に大同団結して、
来る4月20日の全国大統領総選挙戦の必勝を期し、
健全なる福祉国家建設を誓って、コロラド党悠久の政権存続に
努めるよう!」と呼び掛け、檄を飛ばした。

これ迄に至った幾多経緯の変遷は紙幅の関係で省略するが、
一方“負け馬”のルイス・カスティグリオニは飽くまでも
ブランカ・オベラルの勝利は不正選挙に依ったものである
と主張し、絶対に認めない姿勢を崩しておらず、
その無効性を最高裁判所にまで訴えると力んでいる。
何とも往生際の悪い醜態だが、なお自分は4月20日の
選挙では白紙投票で済ますと毒づいている。

更に悪いのは、カスティグリオニ派はブランカ・オベラル女史の
呼び掛けには耳を貸さず、コロラド党団結に協力しない 
態度を示している事である。  

一見すると、ブランカ・オベラル女史の政治前途は多難に
満ちているが如しで、自身も洩らしている様に、
伝統的にマチズモ(男権主義)が根強いこのパラグアイ
苟(いやしく)も一女性が大統領選挙戦にチャレンジするには、
先ず相当な抵抗がある事を覚悟しなければならない。
つまり一種の大きなジャンル上のハンディキャップがあるのである。




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tag : 2008年1月31日号 政治 女性政権 パラグアイ

2008-01-15

時事斜断ー曙光を見るパラグアイ経済




                        坂本邦雄

昨年、暮も迫る12月下旬、わが銀行界でも最も堅実な
銀行の一つとして知られる、インテルバンコ(伯国系)の
営業不振説が突然流布され、顧客が口座や普通預金の引出しに
殺到し又はオートマティック・キャシャーの前に終日列を作った。

これは30日の赤党コロラドの大統領候補指名補充予選を控えた
直前に正に経済撹乱を意図し、世論を動揺せしめんとした悪質な
政治的策略であり、近来パラグアイ経済は着実に上向きつゝある
矢先に 何(なん)たる事かと、心ある経済評論家連の怒りを買った。
  
かかる事態の収拾に、ヘルマン・ロハス中央銀行総裁及び
インテルバンコ支店のクラウディオ・ヤマグチ 総支配人(日系)は
緊急合同記者会見を招集し、インテルバンコ財政難の噂は全く
事実無根の話であると説明し、平静を保つ様に一般市民に呼び掛けた。
なお、ニカノル・ヅアルテ・フルトス大統領もインテルバンコの
堅実性は疑いの余地なきものであると弁護に努め、この許し難い悪意の
流言飛語は、形勢が悪い赤党反主流派(カスティグリオニ)の
明らかな焦りに依った策謀以外の何物でも無い、と非難した。

確かに、ヘルマン・ロハス中銀総裁及びセサル・バレト大蔵大臣が
主張する如く、パラグアイ経済は2002年のゼロ成長から
2007年には6.4%に飛躍し(2006年は4.2%)、
ニカノル政権最後の 最良の年であった。ラ・ナシオン紙との
インタービューでニカノル大統領は述べている様に、余り人々は
理解しておらぬが(又は率直に認めたがらないが)、
最近パラグアイでは社会の平穏を乱す暴動や民衆の決起等が見られず、
政治は安定し且つ世銀、IFM・国際通貨基金、CEPAL・ラ米&
カリブ海諸国経済委員会等の国際機関も指摘している通り、
パラグアイの経済は着実に発展しており、次期政権に対し、
これ迄に現政府が過去4年半に蒔いた種の結実たる、
明るい未来像のパラグアイを引き継ぎ得る基本的諸条件が
今では揃ったのである。

事実、中銀の経済統計に一寸触れるだけでも2007年の経済成長率は、
国内総生産(GDP)6.4%で、これは1981年以来の過去25年間中に
見られなかった事で、インフレも5.5%に収まっている。
尚、金融業35%、輸出業60%、輸入業35%及び国庫徴税も
20%増と夫々目立った増進振りである。外資導入も昨年は
1億8千100万ドルに達し、2002年の1,200万ドル及び
2003年は2,200万ドルに過ぎなかった低実績に比べて大変な成長である。

これは、主に近来の“ドル安”を利用して諸企業が資本財の投資を
拡大した事に依るものであるが、その背景にはパラグアイの国際的信用の
回復がある事は明らかである。

然し、一方では此れ等の現象は凡そ大豆、マイス、小麦など農産物の
国際市場価格の騰貴に依るバブル経済で、所謂国家マクロ経済の恩恵は
一般の末端市民層には行き届かない、又は実感し難い処に問題がある訳で、
依って「成果の敷衍(ふえん)が焦眉(しょうび)の課題」であると憂慮する
識者もいるのである。

新年に当たり、明朗な話しとして語りたいのは、年の瀬も迫る
クリスマス祝いの前に、ロヘリオ ・ ベニテス公共土木大臣も
出席した忘年会の席上、同省の資源エネルギー次官、エクトル・
ルイス・ディアス技師が明らかにした処では、先にチャコの
ガビノ・メンドサ地区で天然ガス資源の試掘に実績がある
英系CDS・Energy社と提携するMorrison Miningとパラグアイの
Primo Cano Mendoza社が、先ず今年からガス田及び油田の採掘に本格的に
取り組む体制を整えた他に、西部(チャコ)並びに東部パラグアイの
各地で7社の専門企業が着々と石油やガス資源の探索準備を進めていると
云う事である。

これ等の予備調査や基盤整備工事には既に多額の資金投資や
大量の機材が持ち込まれている。わがパラグアイ国悲願の石油や
天然ガスの産出が現実化すれば、かってチャコの所謂“石油戦争”を
戦った多くの将兵の英霊も報われると云うものだ。これ迄にも
国際石油資本又は列強の政策の都合で出るものも出なかった、
世界でも最後の保存資源と云われるパラグアイのhidrocarburo
(炭化水素:石油、天然ガス)を、今年こそは何としても“噴出”させたいものだ。

加えて同じくエクトル・ルイス・ディアス資源エネルギー次官は、
カナダ系のTrasandes Paraguay及びCnel. Oviedo Mining社がカアサパ県と
カアグアス県各地で良質のウラン鉱の開発に従事している以外に、
グアイラ県でも凡そ6社程が金鉱の採掘を進めており、何れも大いに
将来が期待できる有望な事業として注目されると語った。

これ等の企業は既に現地で大勢の作業員を雇用し、相当の投資も
行っているので、各地元経済はこれ迄になく潤っている新現象が
起きている。長期独裁政権から脱却し、未だ不完全乍らも民主政体へ
移行の道を辿っているパラグアイで 国民は言論の自由を得て、
今ではマスメディアも言いたい放題にニカノル政権の悪政を衝いているが、
「偶には善政の面も取り上げて報道したらどうか!?」と、
昔は時々の政府を大いに論難したジャーナリスト出身の
ニカノル・ヅアルテ・フルトス・大統領ではあるが、
今度は逆に大層な“お冠り”(不機嫌)である。

何れにしても、パラグアイは地下資源に恵まれない万年貧乏国と
観念付けられていた国民にとって、前述の経済勃興の兆しや、
無いと思われた石油、天然ガス、又はウラン或いは金鉱などの
鉱物資源開発事業のニュースは正に朗報であり、ニカノル政権の
遺業として評価す可きで、これを受け継ぐ次期政権に依って
レジーム過渡期に終止符が打たれ、民主政体への実のある移行が成就し、
待望の“経済離陸”が大きく羽ばたく事を切に望みたいものである。





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tag : 2008年新年号 経済 石油 天然ガス ウラン 金鉱 パラグアイ

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