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2009-04-15

フランシアからルーゴまでのパラグアイの政治の歩み




      「時事斜断」
                                   坂本 邦雄

 
 我がパラグアイは独立以来約200年になる今日でも、相変わらず混沌たる迷路を辿っている。協和精神、統一性や悟性の欠如により、何時になっても我が国は貧困の域から離脱できないでいる事は認めざるを得ない。パラグアイ建国の元勲ホセ・ガスパル・ロドリゲス・デ・フランシア総統(1766~1840)の終身独裁政権(1814-1840)に始まり、フェルナンド・ルーゴ現政権に至るまでの間も我々は国家の永続的 繁栄の基礎を確立する術(すべ)を知らなかった。
 
 パラグアイの歴史はアメリカ大陸に於ける初めての人民革命運動に始まる。フランシアは厳重な罰金、租税や収用を以って支配階級に在ったスペイン人、教会及び現地生まれのスペイン人エリート等の特権を剥奪した。斯くして国家は領土の大部分の地主となり、多くの国営牧場を運営し、小農家には借地を行った。

 フランシアの独裁政権下で富裕階層は地方農村の繁栄の為に或る程度の犠牲になった。次の重商主義のロペス父子夫々の政権下でも同じく農村は栄えたが、近代的な農政に依ったものではなく、 「宗家ロペス一族」を中心にした “封建的事業”であった。

 例のブラジル、アルゼンチン、ウルグアイを相手にした三国戦争(1865~70)の敗戦でパラグアイと共に其の政体モデルは倒れた。其の後の20年間に国有地は廉価で主に外資系の民間企業に払い下げられた。一方零細地主は資金力及び技術援助に欠けて、其の大半は市場経済外で生き延びなければならなかった。三国戦争後の二大政党(リベラル及びコロラド)は二徒党にバルカン化し、政治階層は都市や地方有権者に背き、政権を争い乏しい政府の財政を食い物にするだけを目指すに尽きた。而して、我が国は ‘70年の三国戦争後、世界有数の富裕な国に伸し上がったアルゼンチンの如く、新国際潮流の波に遂に乗り得なかった。

 依って、1870年以来の歴代政府は国情の混乱、無秩序、内乱や空洞の政策しか招く事が出来なかった。1870年代からストロエスネル政権誕生(1954)に至るまで44人の大統領が代わった。23ヶ月毎に大統領が代わった勘定になる。なお、チャコ戦争が終わってからストロエスネル政権までの19年の間には11人の大統領が交代した。そして、三国戦争からストロエスネル大統領就任までの84年間中にラファエル・ フランコ大統領だけが唯一の農地改革を行ったが、其の短命政権と共に此れも水泡に帰した。然し何れの大統領も生産業界、特に工業の促進に依る積極的な経済政策の振興に尽くす事はなかった。
 
 ストロエスネルは政治の混乱を強権を以って鎮静し、経済の不安定をIMF・国際通貨基金との協定に依って抑制した。通貨安定政策には各公共機関や政府外郭団体を構成し、インフラ整備工事を  促進し、農民土地所有の均衡化に、大した効果はなかったが、一応の農地改革は行った。此れ等の独創力に依って旧来の沈滞から国勢のブームへと推移した。然し、此れもイタイプ及びジャシレタ両国際メガ水力発電所工事の終了と共に、工業振興政策との折角の連動が計られていなかったが為に、風船玉の様に萎(しぼ)んで仕舞った。

 そして、1989年から始まった民主政体の許に、より自由な経済体制への道が開かれたが、政治面ではインプュニティー(処罰されないこと)と腐敗が日増しに悪化した。なお、信用事業のブーム及び金融業務管制の不備が相俟った結果、続発的に財政の危機を招来した。同じく、自由選挙、公正な競合や議会制の本格的な定着は赤党コロラド政権の末期に於いても見られなかった。

 此の様にズタズタな国情の処へフェルナンド・ルーゴは急進的な改革を公約して登場したのであるが、今のパラグアイで卑しくも為政者たるには国家的且つ建設的な施政計画を多くのコンセンサスの許に策定し、其れを巧みに施行する至高の能力を備えていなければならない。残念乍ら此れ迄の処、ルーゴ大統領には其の大切な資質が見受けられない。

 貧しい教徒等の司教だったルーゴは、貧困層の無能力な大統領になりつゝはあっても其の間に、徒(いたずら)に迷宮を彷徨(さまよ)っているのは当のパラグアイ国なのである。





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tag : 2009年4月15日号

2009-03-31

大統領補佐委員会




    「時事斜断」                                
                                       坂本 邦雄


 相つぐヘマの連続に自分でも気が付いたと見えて、最近フェルナンド・ルーゴ大統領はCentro de Gestión del Gobierno・CGG「中央行政管理委員会」(仮訳)なる“大統領補佐委員会”を政庁内に設置した。
 
 其の端緒となったのは、世界経済大恐慌の煽りで国際市場価格が暴落したゴマ生産者に対する補助金800万ドルの給付を巡っての事であった。そもそも此の案はルーゴ大統領のかっての宣教区で古巣のサンぺドロ県の別名“パコバ”こと(グアラニー語でバナナのこと)ホセ・レデスマ知事、エルビオ・ベニテス過激派農民運動リーダー及びルーゴ派のシクスト・ペレイラ上院議員の三人組の動議に依ったもので、其の趣旨は例年の半分以下にも落ちた生産農家に対する業者買付け価格の穴埋めを図った誠に結構な話しなのではあるが、斯かる安易な金銭のバラマキは行政の純粋な方法論からすれば異端であると、カンディド・ベラ・ベハラノ農牧大臣は難色を示していた。此れが為にベラ・ベハラノ農牧相は件の三人組との摩擦が嵩じて辞職を迫られ、もうスンでの事で閣外に去るかの様に見られた。然し、ルーゴ大統領はベラ・ベハラノを庇(かば)いはしたものゝ、主にパラグアイ北部のゴマ生産者用の此の800万ドルの助成金給付を承認し、例の三人組は凱歌を挙げた。

 処で此の補助金は何うやらイタイプ水力発電所の社会福祉金勘定が財源に充てられるが如しだが、問題は其の取扱いは或る非政府団体(ルーゴの大統領立候補を推した第一人者でサンペドロ地方の農民運動家ホセ・パーラ Tesãi Reka 財団総裁の関係するNGO)に一任し、其処から給付される仕組みであった。

 然し此処で思わぬ“待った”が掛かった。詰り此れ迄の成り行きを傍観していた国会は、こと此処に至り国家機関でもない一NGOに政府補助金の運営を任せるのはルーゴ大統領の違憲行為以外の何物でもないと厳しく非難し、行政府弾劾上奏案を上程し、大統領の辞職を求める騒ぎ迄に発展した。其処でルーゴ大統領は此れはどうも旗色が悪いとして同上処置の手段を引っ込めた。面目を取り戻し、強くなったのはベラ・ベハラノ農牧相である。
 
 なお、此れ以外にもう一つの例として挙げれば、労働者の法定最低賃金のベースアップをルーゴ大統領は約束して仕舞ったものを、業界やボルダ大蔵大臣は労働者側の要求は解るが、今この経済不況の時期にベースアップを認めれば多くの企業は倒産するか又は大幅な人員整理を断行せざるを得なく、結局は最も損をするのは労働者自身であると言う論に屈し、今度は前言を翻(ひるがえ)し今は時期が悪いと労働者側の理解を促した。

 然し乍ら、此れでゴマ生産農家や労働者が大人しくしている訳はなく、なお夫々が各地で抗議の大デモ運動を宣言している。此れに対し政府は今後農民や労働者の理不尽なユスリの圧力には動じないと強気の姿勢である。此の様にルーゴは話しを出したり引っ込めたりが忙しく、良くヘマばかり重ねて来たが、其れを見兼ねた側近連が今回“CCG・中央行政管理委員会”なる大統領補佐委員会を設ける可く進言したのではないかと思われる。其の構成メンバーは、①内閣府ミゲル・ロペス・ペリト官房長官、②ラファエル・フィリソラ内務大臣、③ディオニシオ・ボルダ大蔵大臣、④アウグスト・ドスサントス広報通信長官の四羽ガラスである。
 
 而して、此の機関は憲法や行政組織法等の何れにも規定がない現政府の“新発明”に依ったもので、憲法で定められている閣僚会議又は閣僚各自の権限をも無視した実権掌握機関“スーパー・ガバニング・ボード”なのである。思うに此の一種の助言機関は各方面からの幾多の進言を整理チェックし、大統領を誤らせない様にサポートするもので、万が一間違った場合は同機関自体が全ての責任を負って、ルーゴ大統領のイメージを守る意味がある。例えば、今後は余りにもルーゴに近寄り過ぎていた“バナナ”知事、過激派農民運動家エルビオ・ベニテスやシクスト・ペレイラ参議員の三人組み等の類(たぐ)いとの間に一線を画する意図が垣間見られる。
 
 処でルーゴ政権の新発明たる「CGG・中央行政管理委員会」については、例えが悪いかも知れないが、かってのストロエスネル政権末期に、既に老いぼれたストロエスネルの政治体制の永続を計る為に 構成された自称“Cuatrinomio de Oro”(黄金の四人組)が二重写しに思い出される。其のメンバーは、①アウグスト・モンタナロ内務大臣、②アダン・ゴドイ・ヒメネス厚生大臣、③エウヘニオ・ジャケー司法労働 大臣、及び④マリオ・アブド・ベニテス大統領秘書官の面々であった。

 既に国民の多くが草臥(くたび)れた、ストロエスネル長期独裁政権に又輪を掛けた此の“黄金の四人組”の出現にはもう軍部は黙っておられず、1989年2月2ー3日にクーデターを起こし、35年もの長い期間パラグアイを我が物顔に牛耳って来たストロエスネル将軍は遂に挫折し、クーデターを指揮したコンパドレ(教父同士)のアンドレス・ロドリゲス将軍の面前で大統領辞任状に署名した。





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tag : 2009年3月31日号

2009-03-15

政情雑記帳




 「時事斜断」
                                    坂本 邦雄


 最近の政界の動静に一寸触れて見たいと思う。先ず一つは、青党リベラルの反骨児アルフレド・ ハエグリ上院議員の皮肉である。此のハエグリ参議員については以前本コラムでも書いた事があるが、議会の席も特注の椅子でなければ持たない程に丸々と肥えた大兵で見るからにユーモラスな御仁だと 言えばお気付きの方も多いであろう。兎に角上院の本会議で反対派を遣り込めるのにコンドームを振りかざして難詰(なんきつ)すると言った奇抜な所作は既に彼の専売特許みたいなものである。

 此のハエグリ参議員が又々、今月5日の新国会上院本会議で、ルーゴ政権の特徴を示す大きな諷刺漫画を持ち込んで話題になった。吾が国のポピュラーな或る漫画家の作によるものだが、ルーゴ 大統領のトレード・マークであるサンダルの間から見える靴下にエフライン・アレグレ公共土木大臣とブラス・リャノ司法労働大臣が盛んに吸付いているパロディーで、ルーゴの後ろにはソッポを向いているハエグリと一緒に同党のミゲル・アブドン・サギエル上院議員の顔も見える。パラグアイでオベッカ家や 機嫌取りの上手い者をチュパ・メディアス(靴下吸い虫 = chupa medias)と云って軽蔑するが、正に其れを茶化した政治漫画である。

 余談だが、ミゲル・アブドン・サギエル参議員は且つては外相を務め又幾度か上院議長、即ち国会議長の要職も歴任した青党の重鎮だが、ニカノル政権下では(ワスモシ元大統領の命で、リノ・オビエド将軍逮捕の為に強行家宅捜査作戦を指揮した廉で)ホセ・ケイ・金沢中将の四星大将昇進に何度も執拗に反対した事がある。

 なお、上記の漫画は上院議会の青党“B-組”議席を構成したハエグリ参議員及び同組のリーダー格にあるサギエル参議員のポジションとルーゴ派の青党議席“A-組”派のアレグレ及びリャノ両大臣との対立を明瞭に図示しているものである。極く最近、サギエル参議員は国会で新たに青党自派議員グループの構成を図っている事を明らかにしたが、此れ迄にも中々纏(まと)まりが悪かった青党リベラルの結束を更に乱し、及んではルーゴ政権の弱体化が進む恐れがある。

 処で行政面では、現政府は過去歴代の赤党政権から受け継いだ根深い腐敗の浄化に苦慮しているが、其の一例はペトロパール石油公団である。元々ペトロパールは汚職の伏魔殿と言われ輪番 為政者の闇資金等の捻出源の一つとして重要な組織で、其れだけに内部では何が起こっているのか終始不透明であった。ニカノル政権と共に去った公団のアレハンドロ・高橋元総裁は祖父の信太郎氏及び父君ノブオ氏に似て良く喋り記者会見でも多弁だったが、矢張り組織内の微妙な点に迄は決して触れなかった。 

 現政権になって初代ペトロパール総裁に就任したシーバル・グラナダ氏は管轄省のマルティン・  ヘイセケ商工大臣との衝突で2月5日に辞表を提出し、ルーゴ大統領は同月20日にパブロ・スガスティ氏を新総裁に任命した。此の人事更迭の理由はルーゴ政権になってから、ペトロパールの汚職や   腐敗の代表的根源である燃料輸入の水・陸上運賃を今後は全て最終陸揚地のCIF・ビリャ・エリサ港で仕切り、従来の輸送中の抜取り(盗難)を根絶すると言う案を巡っての問題であった。

 然し、此れを聞いて早速頭をもたげたのが新CIF仕切り方式は技術的にも絶対に実施出来ない事だと、屁理屈を並べ立てゝは旧来の商習慣を猛烈に弁護する永遠の癒着業者や利害関係者である。此の辺りの、政府がモタモタしている事情を市民に良く説明する責任があるのは実力者の内閣府官房 長官ミゲル・アンヘル・ロペス・ペリト氏であるかも知れない。                 

 問題は、最近ペトロパールに関する情報が新聞紙上で見られず、誰しも現行犯で不意打されたガスオイル35.000リットルの盗難訴訟の結果や其の他公共企業、政府外郭団体や中央政府の一連の不正取引の談合等々の問題は如何に処置されているかゞ分からないのである。そして旧態依然として 政府の多くの要職には昔からのニカノル派官吏が王様の様に居座っていて、国は腐敗の海に沈んだ 侭で、恰(あたか)も昨年4月20日の大統領総選挙では赤党コロラドからの立候補者ブランカ・オベラール女史が勝ったが如しの様相で、特に何らの変化も余り見られない。

 そして、ルーゴ大統領は自閉症に罹ったかの様で、リサイクル者(再製者)や腰抜者又は妥協者等の迎合組、或いは国を腐敗させて駄目にしたグループの代表者等に取巻かれていて、今では選挙大公約の国家改革を忘れたのではないかと見られても仕方がないであろう。

 ルーゴは既に公衆の信用を失った。然し、“腐敗のカーニバル祭り”に終止符を打ち、汚物たるリサイクル者等を追放し公共企業、政府外郭団体や中央政府各機関に於ける汚職の根源である幾多の失策を修正することが出来れば、未だ信用回復は可能である。

 但し、もう悠長に徒(いたずら)に時間を費やす暇はない。此れ迄に失った時間を取り戻す行動を即刻 起こさなければならない。さもなくばルーゴ大統領は裏切者、又は偽善者として歴史に名を残すおそれがある。





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